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災害対策機器Disaster measures equipment

救命・救助・避難タワー(通称名:レスキュー・ティ)

平成23年3月11日の東日本大震災ではこれまでの想定をはるかに超えた地震・津波が発生し、人的・物的(家屋・自動車・インフラ・電気鉄塔・携帯電話用電波塔)被害は甚大なものとなりました。

 この震災の教訓から、津波に於ける人的被害を軽減するための救命・救助・避難タワーの必要性が認識されてきました。

内閣府より津波避難ビル等に係るガイドラインに於いても、津波避難ビルの他に救命・救助・避難タワーの整備が推進され、津波の高さ、浸水域等、安全サイドに立っての対策検討が今後必要と思われる為、本救命・救助・避難タワーは津波に対する防災対策と情報交換等を両立させました。

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電源車(災害対策車)

災害時や停電時に於ける非常用電源としてご活用頂けます。

コンパクトなボディで入り組んだ街中でもご利用できます。

発電機 150kVA

トランス搭載 50Hz/60Hz AC100V可能

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待機支援車(災害対策車)

 災害時、緊急時の災害対策車両のバックアップ、支援する機能車両

1.車両総重量4トン以下のコンパクトボディ

2.厨房、ベット4床を装備した充実のアメニティ

3.外部電力との接続可能な電気設備を搭載

4.収納棚、カーテンを装備した快適空間を演出

5.災害対策時の緊急出動が可能

6.小型から大型バス仕様の災害対策車をランナップ

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照明車(災害対策車)

 災害時、緊急時、夜間作業時の高照度で活躍する照明車

1.車両総重量6t以下のコンパクトボディ、小回り可能

2.75ルクスの高照度、メタルハイドランプを搭載、災害時に活躍

3.照明機伸縮機能が充実、旋回角度0~350°まで実現

4.リモコン操作が可能な遠隔機能、安全なアウトリガーも兼備

5.照明部最大地上高さ10.2mを実現

6.災害対策車として全国で活躍

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地震計(災害対策機器)

いざという時の備え

1.機械の安全確保

2.設備機械の安全停止

3.SI値・計測震度対応

4.安全の高精度

5.大規模地震にも対応

6.防水構造で場所を選ばない

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対策本部車(災害対策車)

 災害時、緊急時の対策指令本部となる高機能車両

1.車両総重量11tクラスの大型ボディ

2.拡幅機能を有する、広大なアメニティ空間を実現

3.充実の厨房設備(冷蔵庫、電子レンジ、シンク、電磁調理器搭載)

4.液晶テレビ、充実のトイレも装備

5.冷暖房充実、高断熱材による快適車両空間

6.国、県、市をはじめとする多くの納入実績

7.災害時の災害対策本部として活躍する災害対策車

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